[ADPISA]

*&size(25){ADPISAとは}; [#je2e4f81]

&size(15){青山・情報システムアーキテクト育成プログラム(ADPISA)は、「自分の仕事を情報システムとして企画できる人材(情報システムアーキテクト)」を育成するため、青山学院大学が提供する社会人向けの履修証明プログラムです。};
- パンフレット [[ADPISA2019:http://miyagawa.si.aoyama.ac.jp/adpisa/files/ADPISA2019_rev1.pdf]]
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**受講申込方法 [#i099c685]
下記の受講申込方法2019をご覧いただき、application form2019に必要事項をご入力の上、PDFファイル化して事務局(adpisa-desk@si.aoyama.ac.jp)までe-mailでお送り下さい。
-&ref(受講申込方法2019.pdf);
-&ref(application form2019.xlsx);



**プログラムの概要 [#m26ea0d6]
>2020年代の情報システム創出を担う「情報システムアーキテクト」を育成する社会人向け教育プログラムです。ユーザー系、ベンダー系人材が協力してITを使った新サービスを創出し、絶え間ない改善を行っていく情報システム開発をモデルとして、それをユーザー、ベンダー双方の視点から牽引するアーキテクトを育成します。~

>運営主体となる青山学院大学社会情報学部は、文理融合教育、実践的問題解決教育 を指向しており、情報システム人材の育成はその一つの柱となっています。本プログラムにより、社会人向け教育プログラムを揃え、産学連携によって次代を担う情報システム人材の育成・交流の場を作ることで、 情報システム人材育成の拠点となることを目指しています。~


&ref(photo1-4.jpg); &ref(photo2-2.jpg); &ref(photo3-2.jpg); 


**文部科学省「職業実践力育成プログラム」に認定[#v3335a14]
#ref(logo.png,left,around,25%);~
ADPISAは、2016年度「職業実践力育成プログラム(総時間数120時間以上)」(BP:Brush up Program for professional)に認定されています。~
さらに、2019年4月1日以降、総時間数の要件が120時間から60時間に短縮されることになり、ADPISAは、この新しい制度に対応したプログラムとして、「職業実践力育成プログラム(総時間数60時間以上)」(SBP)にも認定されました。~

「職業実践力育成プログラム」(BP)とは
大学等における社会人や企業等 のニーズに応じた実践的・専門的なプログラムを文部科学大臣が認定することにより、 大学等における社会人の学び直しを推進することを目的とする制度です。
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**受講対象者 [#pab7d51d]
>ユーザー系、ベンダー系問わず、ITを使った新サービスを創出したり、組織・業務を改革できる、「情報システムアーキテクト」を目指す方を幅広く対象とします。

**社会人対応プログラム [#d2ea87cb]
#ref(図3.png,center,around,35%);~
e-Learingが無い科目の場合~
<土曜日の講義>~
      朝から1時限(90分)講義を5回実施~
      左表の第1時限から第5時限~
<水曜日の講義>~
      夜間に1時限講義を2回実施~
      左表の第6時限から第7時限~
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**履修証明プログラム [#r2095f3c]
>本プログラムは青山学院大学履修証明制度に対応しています。以下の終了要件を満たした方は、学校教育法に基づく履修証明書が交付されます。~
 ・必修科目「ISアーキテクトのためのビジネスモデリング」「情報システムアーキテクト実践研究」の単位認定~
 ・SBP認定:選択科目、必修科目と合計で60時間の受講を行うこと~
 ・BP認定:選択科目、必修科目と合計で120時間の受講を行うこと~


*2019年度 受講生募集要項 [#c2d21dfc]


|CENTER:願書受付期間|BGCOLOR(WHITE):2019年2月1日~2019年2月28日|
|CENTER:開講期間|BGCOLOR(WHITE):2019年4月20日~2019年12月(水曜日夜間、土曜日に開講)|
|CENTER:定 員|BGCOLOR(WHITE):20名|
|CENTER:出願資格|BGCOLOR(WHITE):日本の大学を卒業した者、またはそれに相当する者。&br;情報システムに関する実務経験を持つもの。|
|CENTER:選 考|BGCOLOR(WHITE):定員を超える場合には、面接を行う場合があります。|


**受講料 [#uc114c17]
|CENTER:1科目を単独に受講する場合|CENTER:BGCOLOR(WHITE):1科目あたり60,000円|
|CENTER:履修証明対応(60H,120H)セット受講料|CENTER:BGCOLOR(WHITE):240,000円|



**科目案内 [#fc9f2ad2]

|CENTER:ID分類|CENTER:科目名(科目名をクリックするとシラバスが表示されます。)|CENTER:講 師|CENTER:時 間|CENTER:内  容|
|CENTER:BGCOLOR(WHITE):A必修|BGCOLOR(WHITE):&ref(シラバスA必修.pdf,,ISアーキテクトのためのビジネスモデリング);|CENTER:BGCOLOR(WHITE):[[宮川 裕之>http://miyagawa.si.aoyama.ac.jp/adpisa/index.php?2019%E5%B9%B4%E5%BA%A6ADPISA%E8%AC%9B%E5%B8%AB%E7%B4%B9%E4%BB%8B#g370c35d]]&br;[[三輪 一郎>http://miyagawa.si.aoyama.ac.jp/adpisa/index.php?2019%E5%B9%B4%E5%BA%A6ADPISA%E8%AC%9B%E5%B8%AB%E7%B4%B9%E4%BB%8B#tcdc8d59]]|CENTER:BGCOLOR(WHITE):22.5|BGCOLOR(WHITE):ADPISAのコース全体を通して貫かれている情報システム学のマインドセット&br;を理解し、業務の仕組みとしての情報システムのモデリング手法を学ぶ。|
|CENTER:BGCOLOR(WHITE):B必修|BGCOLOR(WHITE):&ref(シラバスB_rev.pdf,,経験から学ぶアクションリサーチ研究(入門));|CENTER:BGCOLOR(WHITE):[[内山 研一>http://miyagawa.si.aoyama.ac.jp/adpisa/index.php?2019%E5%B9%B4%E5%BA%A6ADPISA%E8%AC%9B%E5%B8%AB%E7%B4%B9%E4%BB%8B#hc31637b]]|CENTER:BGCOLOR(WHITE):30.0|BGCOLOR(WHITE):アクションリサーチの中でも学問的方法論的に厳密性を担保するソフトシステ&br;ム方法論(SSM)を、情報システムをテーマに議論する。|
|CENTER:BGCOLOR(WHITE):C選択|BGCOLOR(WHITE):&ref(シラバスC選択.pdf,,チェンジを推進するビジネスアナリシス);|CENTER:BGCOLOR(WHITE):[[戸沢 義夫>http://miyagawa.si.aoyama.ac.jp/adpisa/index.php?2019%E5%B9%B4%E5%BA%A6ADPISA%E8%AC%9B%E5%B8%AB%E7%B4%B9%E4%BB%8B#cc52d6db]]|CENTER:BGCOLOR(WHITE):15.0|BGCOLOR(WHITE):自分のビジネスのニーズを明確化し、ステークホルダーに価値を提供し、企業&br;のチェンジを推進できるスキルを身に付ける。|
|CENTER:BGCOLOR(WHITE):D選択|BGCOLOR(WHITE):&ref(シラバスD選択.pdf,,セキュアな企業と情報システム);|CENTER:BGCOLOR(WHITE):[[角田 仁>http://miyagawa.si.aoyama.ac.jp/adpisa/index.php?2019%E5%B9%B4%E5%BA%A6ADPISA%E8%AC%9B%E5%B8%AB%E7%B4%B9%E4%BB%8B#d93590e9]]|CENTER:BGCOLOR(WHITE):15.0|BGCOLOR(WHITE):ITサービスと情報セキュリティの知識を活かして、どのように自社に適したセ&br;キュアな組織・プロセスを実現するかを学ぶ。|
|CENTER:BGCOLOR(WHITE):E選択|BGCOLOR(WHITE):&ref(シラバスE選択.pdf,,データサイエンスを活用した情報システム構築);|CENTER:BGCOLOR(WHITE):[[寺尾 敦>http://miyagawa.si.aoyama.ac.jp/adpisa/index.php?2019%E5%B9%B4%E5%BA%A6ADPISA%E8%AC%9B%E5%B8%AB%E7%B4%B9%E4%BB%8B#sd1563db]]&br;松澤 芳昭&br;居駒 幹夫|CENTER:BGCOLOR(WHITE):15.0|BGCOLOR(WHITE):データサイエンスの知識やビッグデータそのものを活用して、どのように自分&br;の事業を情報システム化していくことができるかを学ぶ。|
|CENTER:BGCOLOR(WHITE):F選択|BGCOLOR(WHITE):&ref(シラバスF_rev.pdf,,情報システムのプログラムマネジメント);|CENTER:BGCOLOR(WHITE):居駒 幹夫|CENTER:BGCOLOR(WHITE):15.0|BGCOLOR(WHITE):複数のプロジェクト型の業務を全体統合して効率よく運営し、ビジネスの成果に&br;結びつけるプログラムマネジメントの知識を講義と演習により習得する。|
|CENTER:BGCOLOR(WHITE):G選択|BGCOLOR(WHITE):&ref(シラバスG選択.pdf,,ビジネスエコシステム時代のISアーキテクト);|CENTER:BGCOLOR(WHITE):原 潔|CENTER:BGCOLOR(WHITE):15.0|BGCOLOR(WHITE):スマート社会への変化(社会エコシステム・プラットフォーム)の中、ITによ&br;って新しい社会システムをデザインする。|
|CENTER:BGCOLOR(WHITE):H選択|BGCOLOR(WHITE):&ref(シラバスH選択.pdf,,共有価値創造の情報システム);|CENTER:BGCOLOR(WHITE):原 潔|CENTER:BGCOLOR(WHITE):15.0|BGCOLOR(WHITE):新しい経営フレームワークによる企業成長を企画し、ITを活用したビジネスの&br;実現を推進するうえでの課題を理解する。|
|CENTER:BGCOLOR(WHITE):Z必修|BGCOLOR(WHITE):&ref(シラバスZ必修.pdf,,情報システムアーキテクト実践研究);|CENTER:BGCOLOR(WHITE):[[宮川 裕之>http://miyagawa.si.aoyama.ac.jp/adpisa/index.php?2019%E5%B9%B4%E5%BA%A6ADPISA%E8%AC%9B%E5%B8%AB%E7%B4%B9%E4%BB%8B#g370c35d]]&br;[[内山 研一>http://miyagawa.si.aoyama.ac.jp/adpisa/index.php?2019%E5%B9%B4%E5%BA%A6ADPISA%E8%AC%9B%E5%B8%AB%E7%B4%B9%E4%BB%8B#hc31637b]]|CENTER:BGCOLOR(WHITE):7.5|BGCOLOR(WHITE):情報システムアーキテクトに関するテーマを各自設定し、指導教員の指導の下&br;で研究レポートを作成する。|


**講師紹介 [#p8fa4d8e]
-[[2019年度ADPISA講師紹介]]


*過去の活動内容 [#f34830e0]
- [[第3回ADPISAフォーラム報告]]
-[[第3回ADPISAフォーラム(2018)]]データ活用と安全を両立させた近未来情報システム
~Society5.0、ITSMをどのように組織に実装するか~
- [[第1回ADPISAフォーラム報告]]
- [[第1回ADPISAフォーラム]]
-パンフレット &ref(FrontPage/ADPISA2017.pdf);(2019年度向けパンフレット改訂中)
- シラバス例 [[Web版:http://miyagawa.si.aoyama.ac.jp/2019_adpisa_syllabus/index.html]]

*ADPISAロゴの使用について [#y488dcd2]
ADPISA関連者またはADPISA履修証明プログラムの修了者がロゴを使用したい場合、使用者、開示先、使用目的を添えて、下記のADPISA事務局までご連絡下さい。ロゴの比率・配色は変更しないでください。


&ref(ADPISA_logo_A.JPG,,15%); &ref(ADPISA_logo_B.JPG,,15%); &ref(ADPISA_logo_C.JPG,,15%); 


*お問合せ先 [#g4297749]
>青山学院大学
社会情報学部附置リエゾンラボ~
ADPISA(青山・情報システムアーキテクト育成プログラム)事務局~
〒252-5258 神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1~
e-mail: adpisa-desk@si.aoyama.ac.jp~


//*** 小見出し 1-1-1 [#k6d940c7]
//- 項目1
//- 項目2


//[[Linkの練習]] 

//段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1
//段落1段落1段落1段落1段落1段落''強調''1段落1段落1段落1段落1段落1


//段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2
//段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2段落2


//** 中見出し 1-2 [#i8392b90]
//:用語1|いろいろ書いた解説文1と''強調単語'' ((注釈1: WikiName))
//段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1
//段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1段落1

//:用語2|いろいろ書いた解説文2 ((注釈2: [[SandBox]]へのリンク))
//:用語3|いろいろ書いた解説文3 ((注釈3: 注釈の中にも((注釈の注釈を))作ることができます))

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//* 大見出し 2 [#fd47d29d]


//* ''日付'' [#ef4ee3df]
// //日付 2018-11-06
//- 日付 2004-08-16

// 2018-11-06
//- 2004-08-16

//時刻 12:07:27
//- 時刻 07:29:03

// 11:42:55
//- 07:29:03

//日時 2018-11-06 (火) 11:42:55
//- 日時 2004-08-16 (月) 07:30:27

//2018-11-06 (火) 11:42:55
//- 2004-08-16 (月) 07:29:03


//* ''リンク'' [#e3e625d9]

//URLやメールアドレスは自動的にリンクになります
//- URL -- http://example.org/
//- メールアドレス -- foo@example.org
//- URLが各種画像ファイルであればそのまま表示します
//-- http://pukiwiki.sourceforge.jp/image/b_pukiwiki.official.png


//* ''その他の文字装飾'' [#p4a31371]

//整形済みテキスト整形済みテキスト整形済みテキスト
//整形済みテキスト整形済みテキスト整形済みテキスト

//COLOR(#993333){ 色の変更も可能なルール(COLOR(#993333)) }

//SIZE(10){ サイズの変更も可能なルール(SIZE(10)) }

//SIZE(20){ COLOR(#333399){ 両方指定(SIZE(20)COLOR(#333399)) } }

//%%打ち消し線%%

//左寄せ
//CENTER:中寄せ
//RIGHT:右寄せ

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